文章を書く仕事10選|進路のパターンや高校生のうち経験値を積む方法も解説

Edv Magazine 編集部

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文章を書く仕事10選|進路のパターンや高校生のうち経験値を積む方法も解説

「文章を書くのが好き」「本を読むのが好き」という人のなかには、書くことを仕事にできたらと考えている人も多いでしょう。実際、女子高校生の「将来の夢ランキング」9位に「文章を書く職業」がランクインしています。しかし、具体的にどんな書く仕事があるのか、どうしたら文章を書く仕事に就けるのか分からない人も多いはずです。

この記事では、文章を書く仕事の種類や働き方などのほか、高校生のうちから文章を書く仕事を経験する方法について紹介します。文章を書く仕事に興味のある人はぜひ読んで参考にしてみてください。

文章を書く仕事10選

文章を書く仕事には、本格的に書く仕事から、書く専門ではない仕事まで、幅広い職種・業種があります。ここでは代表的な仕事を10コ紹介します。

①物語を創る「作家」

作家は、小説や子供向けの童話、絵本など幅広いジャンルの作品を書く仕事です。

作家になる道としては、コンクールや文芸賞などに応募し、新人賞を取ってデビューするのが王道です。最近ではSNSで自分の作品を発信し、ネットで有名になってからデビューするケースも増えています。

作家の年収は、200万~400万円が相場です。収入は著作物の売上に大きく左右されます。

②取材して記事を書く「記者」

記者は、新聞や雑誌などの記事を書く仕事です。事故や事件の起こった現場に足を運んで関係者にインタビューしたり、記事の企画にもとづいて全国各地を取材したりして、記事を作成します。

新聞社や出版社に勤めて働くのが一般的ですが、フリーの記者として様々な媒体で活躍する人もいます。

記者の年収は、700万~800万円が相場です。中小のメディアやフリーの場合は400万円前後が相場といわれてます。

③一言で魅力を伝える「コピーライター」

コピーライターは、商品やサービス、企業などのキャッチコピーを作る仕事です。キャッチコピーには次のようなものがあります。

  • 「お口の恋人」(ロッテ)
  • 「カラダにピース。」(カルピス)
  • 「ぜんぶ雪のせいだ。」(JR東日本)

コピーライターになるには、広告業界や出版業界などで、多くのコピーを見たり、広告の制作現場に携わることで経験を積み、コピーライターの役職に就ける機会を待ちます。またコピーライターを養成する講座を受講するのもおすすめです。

コピーライターの平均年収は、雇用形態や所属する企業の規模によって大きく変動します。会社員の場合、400万円前後が相場です。大手広告代理店であればさらに2倍以上の年収を期待できます。フリーランスの相場は250万円前後です。年収1000万円を超えるようなコピーライターもいれば、月数万〜数十万円で稼ぐ人もいます。

④ストーリーやセリフを作る「シナリオライター」

シナリオライターは、映画やドラマ、アニメ、ゲームなどのストーリーやセリフを作る仕事です。

独学でシナリオライターになる人もいれば、の講座に通ってからデビューする人もいます。また、テレビや映像関係の職種からシナリオライターに転向することもあります。

シナリオライターの年収は、250万〜400万円が相場です。スマホでゲームをする人が増えている昨今は、スマホゲームのシナリオライターも増加傾向にあります。ゲームシナリオライター含め、年収は幅広く、活躍の場が増えれば多くの収入を得ることができます。

⑤事件や出来事について見解を述べる「コラムニスト」

コラムニストは、社会や身の周りで起こった出来事、日頃考えていることなどについて、主観的な見解を書く仕事です。

以前は著名人がコラムを書くケースが多かったですが、最近はSNSでの発信が注目され、一般人からコラムニストとして活動する人も増えてきています。また、雑誌や新聞の記者・編集者などが独立してコラムニストになるケースもあります。

コラムニストの原稿料は1本につき1,000〜20,000円と、知名度やコラムの内容、ボリュームによって異なります。人気コラムニストになればさらなる原稿料を期待できます。

多くの掲載先を抱えていればコラムニスト1本で食べていくことができますが、基本的には他の職と兼業している場合が多いです。

⑥ネットに掲載する文章を書く「Webライター」

Webライターは、資料や取材などをもとにWeb上で公開される文章を書く仕事です。他の文章関連の職と比較してなりやすい仕事です。在宅ワークとしても人気で、パソコンとネット環境、ある程度の日本語力があれば手軽に始めることもできます。

Webライターの平均年収は、およそ300万〜450万円といわれていますが、比較的ハードルの低いWebライターの年収はまさにピンからキリまで。月収数千円の人から数百万円の人までいます。

Webライターとして様々な業界を取材したり、様々な媒体の原稿を書く経験を積めば、仕事の幅が広がり、他の職種への道も開ける可能性があります。

⑦外国語を翻訳する「翻訳家」

翻訳家は、外国語の文章を日本語に訳す、または日本語の文書を外国語に訳す仕事です。翻訳内容は、研究資料から小説、ドラマ、映画など、紙媒体から映像まで多岐にわたります。

単語や文章を忠実に訳すだけでなく、小説ならば作品の世界観が伝わり、読者を引き込むような表現力、映画やドラマならば映像を楽しみながらストーリーを把握できるような文章表現力が求められます。

翻訳家になるには、語学力が必要です。外国語学部へ進学する、留学する、英語スクールに通うなどしてネイティブレベルの外国語を身に付けなければなりません。その後は翻訳専門の会社に就職したり、単発で翻訳の仕事をもらったりして経験を積みます。

翻訳家は正社員の求人があまりない仕事ですが、平均年収は400万〜600万円が相場です。単発の仕事の場合、文字単価で計算されることが多いですが、Webライターよりも文字単価は高く、数をこなすほど収入は高くなります。なかには1,000万円以上稼いでいる人もいます。

⑧企画や文章のディレクションを行う「編集者」

編集者は、雑誌や小説、マンガ、Web媒体など、さまざまな文章の編集を行う仕事です。文章を書く部分だけでなく、企画・制作自体の中心となりスタートから完成までを見守り、指揮をするのも、編集者の仕事です。

編集者になるために特別な資格は必要ありません。出版社や編集プロダクションなどに就職し知識や経験を積み上げることが重要です。

編集者の平均年収は、400万〜550万円が相場です。文章を書く仕事が好きだからそれだけをしていたいというよりも、人をマネジメントすることや幅広い業務に挑戦していきたい人に向いている仕事でしょう。

⑨誤字脱字や内容のチェックを行う「校正・校閲」

校正・校閲は、誤字脱字や表記ゆれのチェック、事実関係の確認や不適切表現の有無など、完成した文章について細かくチェックをする仕事です。

校正・校閲の知識がなくても出版社などに就職し、校正・校閲を専門とする部署で働くことはできます。また、独学で知識を身に付けたり、専門学校や通信講座で学び、就職活動に活かすことも可能です。

校正・校閲の平均年収は、450万円前後が相場です。ライターや作家がいなければ作品は成立しませんが、校正・校閲がいることでより高い品質を実現できています。

⑩情報発信全般に携わる「広報」

広報は、商品やサービス、企業の活動内容について情報発信したり、組織内で情報を行き渡らせたりする仕事です。

中規模以上の企業には広報を専門とする部署があるため、興味のある業界で企業に就職し、広報部門に配属されるのを狙うのが一般的な進路です。ただし、広報は自社の信用に関わる重要な部署であるため、新卒で配属される可能性は低いです。他部署で経験を積みながら、広報に必要な知識なども身に付けていきましょう。

広報の平均年収は、350万〜450万円が相場です。会社の規模などによっても大きく差はあります。

広報は文章を書くだけでなく、宣伝の戦略を練ったり、人前で話をしたりすることも多いので、コミュニケーションが好きで幅広い業務に携わりたいという人に向いています。

文章を書く仕事の働き方

文章を書く仕事の働き方について紹介します。には、さまざまなジャンルが存在しますが、具体的にどのような働き方があるのでしょうか。

会社に所属して働く

会社員は、雇用の「安定」が確保された環境で一定の収入を得ながら働けます。初心者でも企業の教育制度やマニュアル等で文章力を身に付けたり、実際の仕事を通してスキルアップできます。

会社員のメリットは安定や教育だけでなく、自分の実力以上の仕事に挑戦できるチャンスが多いことです。フリーランスは実力に応じた仕事しかなかなか受けられないですが、会社員であればチームメンバーや上司とともに難しい仕事にチャレンジできます。

出版社や新聞社が就職先として人気ですが、企業の広報や、Web制作会社でライター・編集者として働く選択肢もあります。

フリーランスとして働く

フリーランスは企業に属さず、個人で依頼を受けて仕事をしたり、業務委託で特定の企業の案件を中心に受ける働き方です。最近はWeb媒体の増加に伴い、ジャンルを問わず、フリーランスのライターとして働く人が増えています。

時間の融通が利き、仕事を自由に選べるフリーランスですが、スキルや実績に応じて報酬が変動します。そのため安定した収入を得るには時間がかかり、初心者はなかなか受注できなかったり、低単価な案件しかもらえないことが往々にしてあります。

副業で働く

企業に勤めながら、帰宅後の時間や休日を活用して、副業で文章を書く働き方です。会社員としての職種は書く仕事に関係していない人も多くいます。

以前は「正社員=副業禁止」という企業が多かったですが、2018年を政府が「副業元年」と位置づけたことをきっかけに昨今は副業を容認している企業が増えています。

副業の場合、クラウドソーシングを利用して仕事を得るのが一般的です。案件の多くは在宅で完結するため、副業目的だけでなく、育児や介護、自身の体調などの理由から外に出て働けない人が仕事を得る手段としても活用されています。

文章を書く仕事に就くための進路

実際に文章を書く仕事に就くためにはどうすればいいでしょうか。ここでは高校生が文章を書く仕事に就くための進路について解説します。

大学の学部はどこでもOK

「文章を書く」というと大学は文学部や文芸学部などに進まなければいけないと思う人もいるかもしれません。しかし、大学の学部はどこでもよいというのが結論です。

もちろん、文学部や文芸学部では日本語や文章、文学作品などについて理論的に学んだり、より深い部分まで研究したりすることはできます。しかし、小説の書き方や新聞記事の書き方、Webライティングのノウハウなど、職業に直結したコースはほとんどありません。

学部問わず、日頃から幅広いジャンルの本を読んだり、SNSやブログなどで文章を書いて発信したりすることで、スキルは磨かれていきます。

学部にこだわるよりも、具体的な就職先や職種を決めてそこに向かって努力することが重要です。

専門学校に通う

専門学校には、広報や小説の創作など文章を書く仕事に関する学科があります。

具体的になりたい職業が決まっていて、そのための学科やコースが専門学校にある場合は、大学進学よりも専門的な知識を着実に学べる専門学校への進学を視野に入れることをおすすめします。

通信講座を受ける

通信講座を受講するのも有効です。編集やコピーライティングだけでなく、最近はWebライターに関する通信講座も増えています。高校生のうちから受講して文章を書くことについて勉強する、進学後や就職後の空いた時間に受講し、さらなるスキルアップを目指すのもよいでしょう。

通信講座は大学や専門学校とは異なり、

  • 空いた時間を使って自由に勉強できる
  • 受講費が比較的安い

というメリットがあります。

インターンやアルバイトで経験を積む

1日~数日間の職場体験的なインターンシップもあれば、数か月、数年といった長期的なプログラムもあります。出版社や新聞社だけでなく、IT企業でもライターや広報のインターンを募集しています。

実際の仕事を体験することで、改めて「自分は本当に文章を書く仕事に就きたいのか」「ライターよりも編集者のほうが向いていそう」といった発見にもつながるでしょう。

インターンシップを行っていない企業でも、学生アルバイトとして経験を積ませてくれる場合があります。「募集をしていない」という理由だけで諦めず、働いてみたいという旨をメールするなどして積極的に経験を積める場に飛び込んでみてください。

高校生もクラウドソーシングで文章を書く仕事を経験できる!

「高校生が参加できるインターンシップがない」「アルバイトは大学生以上しか募集していない」という場合には、クラウドソーシングで経験を積むこともできます

高校生でも利用できるクラウドソーシングにはどのようなものがあるのでしょうか。サービスや利用上の注意点などを解説します。

クラウドソーシングとは

クラウドソーシングとは、企業がインターネット上で不特定多数の人に業務を委託する形態のことをいいます。つまり、クラウドソーシングのサイトには、様々な企業の案件が掲載されていて、ユーザーは自分のやりたい仕事を自由に選ぶことができます。

基本的には発注者(企業)が業務内容を公表し、応募者(ユーザー)のなかから実際に依頼する人を決定するという流れです。最近は受注者が自らのスキルを商品として出品し、発注者が購入するという逆のパターンも増えています。

高校生が利用できるクラウドソーシング

クラウドソーシングは未成年者とのトラブルを防ぐため、18歳未満の利用を禁止していたり、保護者の同意が必要なサービスが一般的です。しかし、一部の大手サービスで高校生も利用できるところがあるので、ここで紹介します。

①ココナラ

「ココナラ」は、自分のスキルを出品できるクラウドソーシングです。

スキルを出品するだけでなく、「公開依頼」としてライターを募集している企業や個人に提案して、仕事を獲得することもできます。まずは「公開依頼」に挑戦して高評価をもらい、スキルを買ってもらうことにつなげるのもよいかもしれません。

クラウドソーシングではLINEやChartworkといった外部ツールへの誘導(直接取引)を希望する発注者も少なくありませんが、ココナラは外部取引を一切禁止しており、「監視の目」が厳しいサイトです。手数料はやや高めですが、無理な勧誘などをされる機会は比較的少なく、高校生でも安心して取引できます

②Shinobiライティング

「Shinobiライティング」は、ライティング案件(文章を書く仕事)に特化したクラウドソーシングです。クラウドソーシング初心者でも簡単に仕事を探すことができます。

ただし、Shinobiライティングは他サイトと比較して、報酬が低く、単発案件ばかりで継続受注が難しいというデメリットもあります。スキマ時間を利用して文章力を上げる練習をしたい、文章を書きながらちょっとしたお小遣い稼ぎをしたい、という人に向いています。

③サグーライティング

「サグーライティング」は、簡単なテキストからプロレベルの案件まで、文章を書く仕事に特化したクラウドソーシングです。Shinobiライティング同様、ライティングに特化しているので、効率的に案件を探すことができます。

サグーライティングには「フィードバック制度」があり、不採用となった記事でも「なぜよくなかったのか」「なぜ不採用になったのか」をフィードバックしてくれるので、文章を書くための勉強になります。また、運営会社が完全にワーカーとクライアントの間を仲介しているので、発注者と直接やり取りをする必要がありません。

④シュフティ

「シュフティ」は、初心者向けのライティング案件が多数あるクラウドソーシングです。大手のクラウドソーシングよりも高単価な案件は少ないですが、時折掘り出し物のように高単価な仕事の募集があるのも特徴です。

ただし、シュフティは直接取引がNGではないため、ChartworkやLINEアカウントを発注者に教えなければいけないこともあります。また、掲載されている案件はデータ入力系が大多数なので、時期によっては文章を書く仕事があまりないこともあります。

クラウドソーシングを利用する注意点

高校生でも利用可能なクラウドソーシングで、文章を書く勉強をしながらお小遣いまで稼げたら嬉しいですよね。しかし、クラウドソーシングを利用する際は、以下の点に注意するようにしてください。

自分が高校生であることをクライアントに伝える

文章を書く仕事に応募する際には、必ず自分が高校生であることを伝えましょう

応募時に年齢や職業を聞く発注者もいますが、聞かれない場合でも発注者は「受注者は社会人(成年)である」ということを前提に取引をします

スケジュールやライティングの内容などによって、社会人でないとできないこともありますので、発注と受注のミスマッチを防ぐためにも「高校生です」ということを伝えるようにしてください。

高校生NGという案件もありますが、クラウドソーシングでは子育て中のお母さんなど、仕事の時間をあまり取れない人も活躍しています。行事や試験期間などを考慮してくれる、という意味でも高校生であることははじめにしっかり伝えましょう。

言葉遣いや納期など最低限のビジネスマナーを守る

クラウドソーシングはインターネット上での文章のみのやり取りとなるので、言葉遣いには要注意。「お世話になっております。」「よろしくお願いいたします。」などの挨拶を忘れず、敬語でのやりとりを意識しましょう

ビジネスにおける敬語のやり取りは社会人になってからも役立つので、わからないときはネットなどで調べ、正しい言葉を使うようにしてください。

言葉遣い以上に注意しなければいけないのは納期です。シフトが入っている日にアルバイトをサボらないのと同様、納期は破ってはいけません。

期日を守って納品しなければ発注者に迷惑がかかるだけでなく、今後発注をしてもらえなくなる、低評価をつけられほかの発注者からも仕事がもらえなくなるということも起こりえます。

急病などでどうしても納期が守れなくなってしまいそうな場合には、納期を延ばしてもらうよう早めに依頼しましょう。頻繁に納期に遅れてしまうのも信頼関係に響きますので、期日には余裕を持って取り組むようにしてください。

確定申告や扶養内で働くことなども忘れない

クラウドソーシングで稼いだ年収が20万円以上あった場合には、確定申告が必要です。アルバイトの場合は所得税に関する申告を会社がしてくれますが、クラウドソーシングを利用するクラウドワーカーは、自分で申告をする必要があります。

また、高校生は保護者の「扶養」に入っていることがほとんどですが、年収が103万円を超えると扶養から外れてしまいます。扶養から外れることのデメリットを高校生が直に感じることはあまりありませんが、所得税の支払いや扶養控除が受けられなくなるなど、保護者にとっては金銭面での負担が大きくなってしまいます。保護者と相談していくらまで稼ぐのか事前に相談しておきましょう。

「クラウドソーシングでバレずに稼ぐ方法」などがネット上で公開されていることもありますが、所得に対して税金を払わない等の行為は「脱税」といって立派な犯罪です。20万円以上稼いで確定申告が必要になった、扶養から外れるほど稼いでしまった場合には、隠さず家族に相談しましょう。

まとめ

今回は、文章を書く仕事について紹介しました。

文章を書く職業には主に次のようなものがあります。

  • 物語を創る「作家」
  • 取材して記事を書く「記者」
  • 一言で魅力を伝える「コピーライター」
  • ストーリーやセリフを作る「シナリオライター」
  • 事件や出来事について見解を述べる「コラムニスト」
  • ネットに掲載する文章を書く「Webライター」
  • 外国語を翻訳する「翻訳家」
  • 企画や文章のディレクションを行う「編集者」
  • 誤字脱字や内容のチェックを行う「校正・校閲」
  • 情報発信全般に携わる「広報」

高校生のうちからクラウドソーシングやインターンシップを利用することで、文章を書く仕事を経験し、就職に活かすことができます。マナーや注意点などを意識しながら、高校生のうちから書くスキルを身に付けていきましょう。

ほかの仕事についても気になる人は、「高校生の将来の夢ランキング」就職関連の記事をチェックしてみてください。

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